日米対抗フィギュア、男女とも残念な結果に・芸能・映画・音楽・エンターテインメント・趣味・スポーツ・経済・インターネットなどなど、興味をもったことや気になったニュースについての感想などを気ままに好きなように書き綴ります。

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日米対抗フィギュア、男女とも残念な結果に


いよいよシーズン到来のフィギュアスケート。
日米対抗戦が行われ、テレビでも放送されましたね。
私は男子しか見れなかったんですが。
フィギュアスケートのシーズン開幕を告げる日米対抗競技大会は6日、新横浜スケートセンターで行われ、日本は女子が284.90-289.00で惜敗、男子も334.48-362.81で敗れた。競技は男女とも日米各4選手が出場。2人がショートプログラム(SP)、2人が自由演技を行い、チームの合計得点を競った。
 日本の女子は昨季世界選手権2位の浅田真央(愛知・中京大中京高)が演技をまとめたが、世界女王の安藤美姫(トヨタ自動車)が激しい転倒で演技を一時中断。世界ジュニアを制したキャロライン・ザン、日米両国籍を持つ長洲未来ら若手中心の米国に競り負けた。
 日本男子は世界選手権2位の高橋大輔(関大)、中庭健介(パピオク)ら4人全員にミスが目立ち、前全米王者のジョニー・ウェアらに差を広げられた。


シーズン初めということで、やはり転倒が目立ったような・・・。

でも、チーム戦ということで、個人対抗よりも選手たちが
楽しそうにしてたような気がします。
前回も思ったんですけどね。

私は見てなかったんだけど、演技を一時中断するような激しい転倒を
したんですね、安藤美姫選手。
それほどの転倒でケガや精神的ダメージは無かったのかな?
まだまだこれから頑張ってもらいたいですね。

男子は高橋大輔選手がプログラムに4回転ジャンプを二つも。
そのチャレンジ精神が良い!
たしかに男子はミスばっかりという感じでしたが。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071006-00000094-jij-spo
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